| コマンド |
発生 |
特徴・用途(例)
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| 6P |
11f |
最速勢の肘、CH狙いの反撃として性能が高い
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| 6PPPP |
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出し切り、ガードさせて-6fで最終段ヒットで壁コン可能のダウン。途中止めで投げる等をしよう
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| 6PPK
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追尾有りの中段K択、最終弾で壁コン可能のダウン。相手の中段Pホールドへの抑制としてこちらも使いたい。
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| 4P
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16f
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追尾有り、ガードさせてもまだ読み合いがある
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| 4PP
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上段派生、NHで目潰しCSが取れる。壁にぶつけてコンボも可能。
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| 4PK
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中段K派生、壁コン可能のダウン。4P2Kに対しての中段択
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| 4P2K
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下段派生、9fの有利と非常に長い。ただしsteam版に限り見てからしゃがむことが可能
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| 66P
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18f
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リーチの長い肘打ち。中距離からの走って6Tをしゃがみや暴れで咎める相手に対しての択。そこそこ判定が強い。6f投げが確するが単発のため返すのは難しい。
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| 236P
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16f
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いわゆる正拳突き。スカ確や壁際での壁コン始動に使える。投げ確もないので牽制にも。
16fと中段P浮かしより発生が早い為中段P浮かしが入らないCSに236Pが入る事が結構ある。溜めをガードさせて有利をとっても中央では3Kしか届かない。
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| 6K
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13f
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いわゆる膝、後述の派生に上段の追尾有りの派生有り。しゃがむ人に対しては中段派生もある。NHでCSする
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| 6KK
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2段目が上段属性の追尾。読み切らないとしゃがんで回避することは不可能。ガード不利は-6fで後述の6KKKを出すか出さないかの読み合いが有り。
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| 6KKK
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NHでCSする。この技を出すか出さずにガードしたりSAしたり強気に投げたりの読み合いがある。ガードされたら投げ確
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| 6KP
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6KKをしゃがんでくる相手に対する中段択。しゃがんでたらCSする。NHではCS無し。
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| 3K
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14f
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いわゆるミドルキック、牽制技には使えるが近接特化型が故に少々リーチは短め。霞の6PK等こちらが有利だが距離が離れるせいで6Pや6Kで届かない相手にはこれが届く。
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| 3KK
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上段属性の追尾有り。一応1H+K当てた後3KKまで出し切ると2段目がひっかかり追尾有りの割れない連携となる。
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| 66K
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16f
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そこそこリーチが長いジャンステ技、主に相手の下段起き蹴りに対して咎める。壁際で当たった場合壁よろけダウンになるためその時は浮かせ技を当てよう。
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| 6P+K
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16f
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中距離技とCS継続に使う技。判定が前に出てリーチが長く、当たるとNHでも腹崩れよろけの為スカ確に使え
16fとそこそこ早い為クリティカル継続にも使える。溜めをガードさせると有利だが中央では3Kしか届かない。
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| 4P+K
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17f
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中距離技。6P+Kと似た性質で更にリーチが長い。牽制にも使えスカ確にも慣れたら使えるが難易度は高い。
出が若干6P+Kより遅いく威力が若干高い為CS継続に使うのは非推奨
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